はじめに
特典記事、受け取っていただきありがとうございます。
まだ、僕のこれまでの発信を、あまり見ていない方もいらっしゃると思うので、
簡単な自己紹介からさせていただきます。
Instagramでプログラミングに関する情報発信をしている、ぶべと申します。
Web系のエンジニアとして働いており、
2023年までフリーランスエンジニアとして活動していましたが、
売上向上に伴い、現在は株式会社として開発事業を行なっています。
また、2023年にInstagramのアカウントを立ち上げ、
これまでの学習過程などを発信するようになりました。
Instagramはありがたいことに多くの方からフォローいただけ、
最近はフォロワーの方から「学習のサポートをしてほしい」と要望をいただくことが増えました。
その経緯もあり、現在は開発事業の他に、プログラミングスクールの運営も行なっています。
💡 僕のこれまでの詳細の経歴については、以下の記事でも詳細に書いています。
https://shiftb.vibely.site/contents/3774f820-4428-4a37-93e5-09f105d3ec97

上記の記事にもある通り、
僕は「独立して個人のスキルで生きていきたい」と思ったことをきっかけにWebエンジニアを志したわけですが、
僕が独立して、さらに法人にまでできた要因として
会社員の頃から、多くの副業案件を受注することができた
というのが、非常に大きかったと思います。
(というか、案件がない状態では、怖くて会社員を辞めることはできなかったと思う)
なのでこの記事では、
副業案件を獲得するために僕が行なってきたことを、
詳細なストーリーと併せて書いていきたいと思います。
💡 ちなみに僕は、新卒からずっとエンジニアだったわけではなくて、
30歳まで全くの別業界(化学系の製造業)の会社員でした。
そこから4年で今の状態まで来ることができたので、
プログラミングで人生が変わった一人です。
よく、「30代からでは遅いのではないか?」と不安に感じられる方が多いですが、
全くそんなことはないです。
年代関係なしに役に立てていただける内容だと思うので、
アクションプランにまで落とし込んで、実行していただきたいなと思います。
それでは、本編に入ります。
僕が副業案件を獲得したきっかけ3つ
僕は30歳でメーカーを辞めてから、プログラミング学習を始めました。
2〜3ヶ月ほどでWeb制作を学び、歌手活動している友人のホームページ制作案件を受注などするも、Web制作には、割とすぐに飽きてしまいました。
そこから開発方面に興味を持ち始め、
Vue.jsを学び、Vue.jsを扱っている会社にアルバイトとして入社します。
その会社では、フロントエンドにVue、バックエンドにAWSのサーバーレスフレームワークを使って開発しており、
半年ほどそこでのアルバイト業務にフルコミットすることで、バックエンドからフロントエンドまで、自分でアプリを作れる知識を身につけました。
そこから、初めての個人開発に挑戦
↓
そのアプリをポートフォリオに使って、他の会社に正社員転職。
↓
その後副業案件を複数獲得し、会社員より稼げる状態になり、独立。
僕の学習開始から独立までの経緯はざっくりこんな流れでした。
その中で、僕が副業案件を獲得したきっかけは以下の3つでした。
個人開発アプリを積極的に発信し、X経由で企業からオファーをいただく
個人開発アプリがテレビで紹介された際に、制作会社さんの紹介で案件をいただく
Wantedly(求人媒体)で個人開発アプリをアピールして、スカウトいただく
1つ目と2つ目は、狙っていたことではありませんでした。
ただ、後から考えてみると、3つとも共通点があり、
その共通点を押さえることが ”良い条件での副業案件を獲得する” 上で大切だなと、
今となっては感じます。
良い条件で副業案件獲得するためのセンターピン
よく、初の副業案件というと
”クラウドワークス”や”ランサーズ”や”ココナラ”といった
クラウドソーシングサービスをイメージする方が多いですが、お勧めしません。
理由は
大量にいる初学レベルのプレーヤーの価格競争により、単価が安すぎる
最近はAIを使えば誰でも一定品質の成果物を出せるようになったので、単純な制作系の案件は、価格競争がさらに激しくなっています
その上、プラットフォームによる中抜きも発生する
例えばクラウドワークスの場合、報酬額のうち10万円以下の部分は20%が手数料として引かれます(初学者が受けるのは、ほぼこの価格帯です)
その上、提案文などの立ち回り含め、受注難易度が高すぎる
からです。
僕がこれまで副業案件を獲得してきたり、
今となっては、人に案件を依頼する側になって
明確に言えることなのですが、条件の良い副業案件を獲得する上で最も重要なことは
「自分の名刺代わりとなるプロダクトを持つこと」
です。
僕の場合、この名刺代わりのプロダクトというのが、初めて作った個人開発アプリでした。
当時は「このアプリを名刺がわりに使って案件を獲得しよう」とは思っていませんでしたが
(アプリ自体で収益を立てて食っていこうと思っていましたが、それは叶わず、、)
今となっては、全て、それがきっかけでした。
これができると、状況はクラウドソーシングの真逆となり
企業からオファーをもらう形をとれると、単価交渉を優位に進めやすい
企業との直契約になるので、中抜きも発生しない
オファーをもらう形で入れると、入った後も仕事しやすい(意見を言いやすい)
と、メリットばかりです。
フリーランス協会が毎年出している白書を見ても、
最も稼げる仕事の獲得経路は「人脈」が1位で、クラウドソーシングは上位に入っていません。
そしてその「人脈」は、名刺代わりのプロダクトがあると、圧倒的に作りやすくなります。
この「名刺代わりのプロダクト」というのはWebアプリでなくとも、
フォロワーのSNSアカウントや、バズった記事、などでも良いと思いますが、
Webエンジニアを目指すのであれば、わかりやすく「個人開発アプリ」が最も良いです。
続いて、この考え方をより具体的にイメージしていただくために、
僕が副業案件を獲得したきっかけ3つについて、実際のエピソードを紹介します。
実際の獲得エピソード
1. 個人開発アプリを積極的に発信し、X経由で企業からオファーをいただく
僕が初めて作った個人開発アプリというのが、コチラのWebサービスです。
※ 完成したのが2021年で、今となってはほとんどメンテナンスもしていないですが、いまだに使ってくれている人もいます。
このWebサービスを作った経緯なのですが、
僕は元々、「グルメ」「食べ歩き」がとても好きで、
会社の給料がほとんど外食費用でなくなるくらい、毎日食べ歩きをしていました。
手取り20万円台でしたが、単価3万円の寿司屋などにもガンガンいってました笑
食べ歩きの様子を毎日Instagramに載せていて、
当時そのアカウントがフォロワー8000人くらいまで伸びるなどしました。
そういったアカウントを運営しているとInstagramのDMで、
「XXエリアのおすすめの飲食店おしえてください。」
といった質問がよく届くようになりました。
お店はたくさん知っていたので、答えていたのですが、
数も増えてくるとなかなか大変。。
他のグルメ系発信者の方に聞いても、同じDMがたくさんくるということで、
また、人によっては「無料でそんな時間割けない。全部無視」という方もいました。
確かに、親しい友人などであれば良いのですが、
会ったこともない人に無料で時間を割いてDMを返信するのはちょっと大変だな、
という感覚はありました。
ただ、質問したい人からすると、食べログやGoogleで検索するよりも、
「いつもSNSで発信を見ている◯◯さんおすすめのお店を知りたい」
という需要は大きいことも感じていました。
そこで、その需要と供給をマッチさせるべく
数百円とかでも良いから、お金を払って、発信者やインフルエンサーに直接グルメ情報に関する質問ができるプラットフォームがあったら面白いのではないか、
と思い、このアプリを作ることに決めました。
質問する側も、お金は出せてせいぜい数百円だろうなという感覚もあり、
そこからプラットフォーム手数料を10%程度とったところで、僕への収入は1件数十円程度。
全然儲かりはしないかもだけど、とりあえず人に使ってもらえるプロダクトを作りたい思いで、
約半年、必死に開発しました。
(儲からないモデルだからこそ、大手は参入しない、差別化しやすいサービスなのでは?というモチベーションはあった)
開発の流れは、
仕組みの検討(質問者がお金を払うタイミング、どのように回答者にお金を振り込むか、等々)
画面デザイン(全50ページくらいを全てデザイン)
データベース設計
バックエンド実装
課金システム実装(StripeのAPIを使いました)
フロントエンド実装
オペレーション設計(「回答者に対して、月末締め翌月末払い」といったルールやキャンセル規約などなどたくさん)
といった感じでした。
めちゃくちゃ大変でしたが、約半年でようやく完成。
運用していたグルメアカウントで宣伝しまくりました。
また、友人のグルメ系のインフルエンサーの人にも宣伝してもらったりして、
リリース初日で200人くらいの人に登録してもらうことができました。
多くのグルメ系のInstagram発信者が、プロフィール欄にアプリのリンクを貼ってくれて、
そこを起点にユーザーも増えていきました。
また、開発の過程など、技術的な内容も毎日Xで投稿していました。
そういった活動を続ける中、
ある日、XのDMで以下の問い合わせをいただきました。

飲食関連の事業をされている方から、開発へ協力してくれないか、という相談でした。
この方とその後オンライン、オフライン含めて何度かお会いする中で、
この方が作ろうとしているサービスの立ち上げ開発に参画することとなりました。
この方は、
「クラウドワークスやランサーズであれば、単に技術力がある人を探して採用することはできるが、やっぱり、自社のサービス内容の領域に元々興味のある人だったり、その領域でのサービス開発の経験がある人に加わってもらえたら嬉しい」
ということをおっしゃっていました。
これは、今の自分もとても共感する内容です。
自分のやりたいことに共感してくれる人に加わってもらえたら、お互い楽しいですし、
お金だけじゃないモチベーションで仕事ができるのは素晴らしいことだと思います。
そこから、具体的な稼働時間や報酬の打ち合わせをして、開発を始めた形です。
ちなみに、2024年11月にフリーランス新法が施行されて、
稼働条件や報酬を書面で明示することが発注側の義務になりました。
副業も対象なので、初めての契約でも、遠慮せず条件をはっきりさせてほしいです。
これが、僕の初めての副業案件獲得経験でした。
2. 個人開発アプリがテレビで紹介された際に、制作会社さんの紹介で案件をいただく
LPにも載せていますが、僕の個人開発アプリはテレビ番組で紹介されたことがあります。
収録にも立ち会い、生で多くの芸能人を見れたのは感動でした。笑
やはり今でもテレビの威力は結構あって、かなりのPV数を得ることができました。
出演の経緯としては、SNSから連絡をいただいたのがきっかけでした。
Instagram上で日々発信する中で、制作会社の担当者さんの目にも入ることができたようです。
そこから番組制作の中に僕も入っていくわけですが、
番組内で見せるアプリの画面の準備や、タレントさんにデモで使ってもらう手順など
僕がいないと進まない箇所も結構あったので、ガッツリ制作にも入り込み、
制作会社の担当者さんと打ち合わせを繰り返す中で、結構仲良くなることができました。
(担当者さんは ”港区で飲み歩いているオッサン” という感じの人で、いままで関わったことがなかったタイプの人なので、そういった新しい出会いも楽しかったです。笑)
番組が終わってから数ヶ月後、その担当者さんから連絡がきて、
「知人にWebサービス作りたい人がいるんだけど、話聞いてくれない?」という相談が来て、
それを開発することになったのが、2つ目の副業案件獲得の経緯です。
3. Wantedly(求人媒体)で個人開発アプリをアピールして、スカウトいただく
3つ目の副業獲得の経緯はWantedlyでした。
Wantedlyは採用サイトの1つで、
SNSのような仕組みになっており、採用する側もされる側も自分の活動をアピールすることができて、
マッチングするような形で採用活動が進められるような媒体です。
企業側の掲載コストが安いということもあり、
Web系のスタートアップやベンチャー企業が多く登録しているのも特徴です。
僕がWantedlyを使い始めたのは、
会社員エンジニアをしながら副業案件も並行で進めていた時でした。
当時フリーランス独立も意識し始め、
「もう一つくらい案件を見つけることができれば、独立のタイミングかな」
と考え、Wantedlyに登録しました。
そこで、個人開発したアプリを中心にアピールするプロフィールを作り込みました。
掲載してから割とすぐ、とある企業からオファーの連絡をいただきました。
その内容も「個人開発アプリを拝見して、是非うちの開発を手伝ってほしい」というものでした。
その数日後には代表の方と面談して、参画することが決まって、
2週間後には業務を開始していました。
総じて、”個人開発”が起点
3つの副業案件獲得の経緯を書きましたが、
いずれも個人開発アプリをきっかけに、企業側から興味を持ってもらえた形です。
いずれの案件も、単価はこちらから提示する形で、比較的良い条件で請けることができました。
その成果もあり、独立してからすぐに月収100万円も達成しました。
(その経緯もあり、フリーランス独立後半年で法人化)
なので、これから学習をして案件をとっていきたい方にお伝えしたいのは、
基礎学習してすぐクラウドソーシングに登録することはせず、
個人開発に全力を注いでほしい、ということです。
この話をするとよく
「特別良いアプリを開発できないと、そういう状況にはならないのでは?」
と言われることもあります。
最初は自分でも運が良かったのかなと思っていましたが、
最近では「運要素はあまりなく、再現性は高い」が自分の中での答えです。
理由は以下です。
採用する立場になってみると、 ”個人開発しているだけ” で魅力的に見える
僕は現在、副業で入ったスタートアップ企業で開発責任者の立場で、
採用活動にも入っています。
多くの会社員の方やフリーランスの方と採用面談をしましたが、その中で、
「こういう課題に対して、自分でこういうアプリを作りました」
という方は非常に魅力的に見えます。
それは技術力の面の他に、
「課題を見つける力」と「やりきる力」を持っていると感じられるからです。
たとえまだユーザーがいないサービスだったとしても、
ユーザー数はマーケティングの話なので、エンジニア採用の基準にはあまり関係ありません。
これは、周りの自社開発の経営者も全く同じ意見を持っているので、
特に自社開発を目指している方には、大切にしてほしい感覚です。
僕のスクール生も、個人開発を完了させることで結果を得ている
僕の運営するスクール「ShiftB」では生徒さん全員にオリジナルアプリを作ってもらっています。
多くの初学者はこのステップで、作り切ることができずに挫折したり、その段階でも入れてしまうSES企業に流れてしまったりします。
ShiftBでは完成まで並走する形でサポートするので、必ず、作り切ってもらいます。
作り切った生徒さんは全員、未経験から時給4,000円で自社開発企業から案件を獲得したり、年収250万円UPの転職を成功したりしています。
彼らの採用面接時の話も聞かせてもらいますが、
「明らかに、個人開発をやり切っている点を評価してもらえている」と聞きます。
1で説明した僕の感覚も、間違っていないのだなと感じます。
ここまで読んで、「AIで誰でも作れる時代に、個人開発が名刺になんてなるのか?」
と思った方もいるかもしれません。
確かに、”アプリを作ったことがある” 自体の希少価値は、以前より下がりました。
ただ、AIが下げたのは「作るコスト」であって、
採用する側が見ている「課題を見つける力」と「やりきる力」ではありません。
この2つだけは、AIに任せることができません。
(何を課題と見なすかは、その人の実体験からしか出てこない)
そしてAIが効くのは、作っている途中までです。
そこから公開して、人に使ってもらうところまでは、結局、自分で運ぶしかありません。
だから、作り切って公開まで持っていける人と、途中で止まる人の差は、
以前よりむしろ開いています。
僕としては、
僕自身が案件を獲得してきた経験
運営しているスクールの生徒さんが再現してくれている
の2点があるので、
自信を持って
「自分の名刺代わりとなるプロダクトを個人開発で作り切ることが最も重要」
と言い切れます。
ロードマップ
さて、「個人開発をやり切ることが最も重要」という話をしたところで、
完全未経験のうちからどのような手順を踏んでこの流れを進んでいけば良いか
という話をできればと思います。
HTML/CSS、Reactも知らない段階で個人開発を始めるのは不可能です。
ある程度基礎を固めてから、始める必要があります。
かといって、基礎のインプットは最小限に抑えることもとても重要です。
(よく、Progateを完璧にこなすまで何周もしたりする人がいますが、悪手です。)
参考に、「こんな流れがベスト」という僕の考えを記述します。
ステップ1_基礎学習
HTML/CSS
Progateを2周
模写コーディング2サイト
JavaScript
Progateを2周
競技プログラミング1ヶ月
React
書籍(比較的新しいものを選んで1冊こなす)
サンプルアプリを作ってみる(ブログなどがおすすめ)
TypeScript
書籍
Next.js(フロントエンド)
Reactで作ったサンプルアプリをNext.jsで作ってみる
Next.js(バックエンド)+データベース
サンプルアプリのバックエンドも自分で作ってみる
ステップ2_個人開発
大きな流れは、
題材検討
ここがやや難所ですが、案の出し方をこちらでも解説
https://www.instagram.com/p/C6ve1_CSo5j/?img_index=1
AIは壁打ち相手として使って良いと思います。ただし、課題そのものは自分の実体験から出してほしいです
画面デザイン
AIに叩き台を出させて、そこから直していくと一気に早くなります
サイトマップ作成
これもAIに一度出させて、抜けている画面がないか自分で確認
APIリスト作成
同じように出させて、要るものと要らないものは自分で決める
バックエンド実装
AI前提で書いて良いです。ただ、自分のコードを1行ずつ説明できる状態だけは保ってほしいです
フロントエンド実装
バックエンドと同じです
公開
ソースコードもGitHubに上げておいてほしいです。ステップ3で効いてきます
です。
1つ補足で、AIを使う順番だけは意識してほしいです。
ステップ1の基礎学習からAIに答えを書かせてしまうと、自分のコードを説明できないまま先に進むことになります。
基礎はできるだけ自力で、AIは個人開発フェーズから本格的に使う。
この順番が大事です。
詳しくはコチラの記事をみてみてください。
また、良いポートフォリオの条件も、コチラにまとめています。
AIの使い分けをもっと細かく知りたい方は、コチラもどうぞ。
ステップ3_Wantedly、SNSでアピール
学習過程や個人開発過程からSNSでどんどんアウトプット
内容を隠す必要は全くなく、全部曝け出しましょう
Wantedlyのプロフィールを作り込み、企業に応募しまくる
詳細はコチラの記事で解説。
AIをどう使って開発したかも、隠さず書いてしまって良いと思います(採用する側で見ていると、使いこなしている人の方が印象は良い)
個人開発をGitHubで公開しているなら、FindyやLAPRASのようなGitHub連携のスカウト媒体も併用する
コードの実績がそのまま評価につながる媒体なので、作り切った人ほど効いてきます
上記の3ステップが、鉄板のルートだと思います。
学習の手順で悩む方がとても多いですが、、
多くの人が上記のルートで良い企業に転職を決めていて、
ノウハウ自体は確立されているものです。
何度も書いていますが、「やりきれれば勝ち」です。
ここまででやることがわかったという人は、是非、頑張りましょう。
ここまで読んでいただいた方へ
ここまで読んでいただき、ありがとうございます🙇
最後まで読んでいただけた方にだけ、お知らせです。
僕の運営するReact特化のプログラミングスクール「ShiftB」では、
受講生全員に、カリキュラム内で個人開発をして頂きます。
ご自身の作りたいものを完成させた上で、転職活動や案件獲得をして頂きます。
↓紹介動画です。
1on1で開発題材の壁打ち相談、コードレビュー、マネタイズを目指す場合は決済面や法律面の相談にも乗り、
転職市場では上位数%に入るクオリティにまで引き上げる
他のスクールにはない実践型カリキュラムです。
ご興味ある方には、スクールの無料相談会に招待させていただきますので、
コチラからお申し込みください。


