Hiromu
Postmanでのテストで行き詰まったこと
2026年01月26日
要約を生成中...
課題で作った記事登録のバックエンドを参考にしながらオリジナルアプリの新規登録画面のバックエンドを作成して、いざPostmanでテストをしようと必要項目を入力しSend!
しかし、帰ってきたのは
{"status":"認証に失敗しました","error":"invalid claim: missing sub claim"}
というところから原因を探すことになりました😇
{"status":"認証に失敗しました","error":"invalid claim: missing sub claim"}
どうやらこのエラーコードはChatGPT曰く
「Authorization に渡している token が “access_token ではない”」ときに出る Supabase特有のエラー。 らしい😒
自分で色々調べたがわからず、、、いつも通りぶべさんから助言を頂いたところ「tokenは時間が経つと期限切れになってしまう」みたいで新しく発行したほうがいいとのことでした。
やったこと
①とりあえず自作アプリにログイン
②ログインページにアクセストークンを入手するコードを追加。
☆マークのあたりに下記のコードを追加
const { data } = await supabase.auth.getSession();
console.log(data.session?.access_token);
if (error) {
alert("ログインに失敗しました");
} else {
reset();
router.replace("/dashboard");
}
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
};③ブラウザの検証→コンソールにaccess_tokenが出てくる。
④後はaccess_tokenをPostmanのAuthorizationに入力。
⑤bodyに必要なデータを入力してSendで無事登録完了。
今回はなんとか自力で解決しようと試みたがやはり難しかった。。。
ちょっと自力で考える時間が長すぎて時間を無駄にしてしまった感が否めない。
自力で考える時間をある程度決めて、オーバーしたら頼れる先輩方に質問してアプリ制作自体の流れをよくしたほうが、モチベーションも保てるしスピード感持って開発できると思うので次回からはこの反省を活かして引き続きアプリ開発に励みたいと思います。
人と比べず、自分のペースで、諦めずに。
何か少しでも参考になれば幸いです!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
要約
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