自己紹介
❓ 「自己紹介(経歴の紹介)をお願いします」 @転職 or フリーランス案件面談
回答例
未経験者の場合
メーカーの株式会社XXで、8年勤めておりました。 開発部門に所属しておりまして、自動車メーカー向けのXXの開発に携わっていました。 データ解析業務ではCADやMATLABといったソフトウェアを扱っており、 プログラミングに触れる機会も多かったです。 8人程度のチームのマネージメントの経験もあり、チームでモノを開発する経験を多くしてきていると思います。 本日はよろしくお願いいたします。経験者の場合
エンジニアとしてフロントエンドをメインに、ReactやVueの開発に携わってきました。 直近では宿泊施設予約管理アプリの開発に参画し、 3人のチームで、4ヶ月で初期リリースまで行いました。 実装業務以外でも、プロジェクトマネージャーとしてのポジションも担当しており、 ビジネスサイドとエンジニア間のコミュニケーションエラーが起きないような調整業務も行ってきました。 0⇨1のサービス立ち上げを、チームで連携しながらスピーディに行う開発を得意としております。 本日はよろしくお願いいたします。
ポイント
元気よく(一番大事!)
内容よりも話し方の第一印象を見るような質問なので、長く話しすぎない
未経験の場合も、エンジニアとの関連性を持たせる
退職理由
❓ 「あなたが現在の仕事を退職される(された)理由はなぜですか?」@未経験転職
回答例
メーカーでの仕事にも慣れてきた頃、「会社外でも活用できる汎用性の高いスキル」が
身に付いていないことを課題に感じていました。
社内でしか通用しない手順や資料の作り方には詳しくなっていく一方で、
それ以外の場所で通用するものが自分に残っていないと感じたのが正直なところです。
AIを使って身の回りのちょっとしたツールを作ってみたときに、
自分でもここまで形にできるのかと感じ、もっと本格的に作れるようになりたいと思うようになりました。
そこでプログラミングを仕事にしたいと考えたのですが、
今の会社ではITエンジニアリングは完全に社外に外注化されていて、
今の職場でのこの職種にはなれないと知り、
エンジニア転職にチャレンジすることに決めました。ポイント
ポジティブな理由であること
大きな理由であること(「簡単な理由ですぐに辞めないか」を見ている側面もある)
独立理由
❓ 「フリーランス独立された理由はなぜですか?」@フリーランス案件面談
回答例
開発業務を経験する中で、
私は0⇨1の新しいサービスを最速で立ち上げるような開発にアドレナリンが出ることがわかりました。
いろいろなサービスの立ち上げ案件にフリーランスで参画するほうが
自分のスキルを最大限に発揮し企業様に貢献できると感じ、独立することを決めました。ポイント
歴が短いと聞かれやすい
相手にもメリットがある理由を語る
⇨「稼ぎやすい」「時間が自由」は自分だけのメリットなのでNG
エンジニアを選んだ動機
❓ 「なぜエンジニア職を選んだのですか?」@未経験の転職面談
回答例
元々物作りが好きでメーカーに就職した経緯がありました。
業務の中でExcelの自動化などを行なったことがあり、PC1台で人の業務を効率化できることを知り、
ワクワク感を覚えた経験があります。
自分が行なったのは業務の一端でしたが、これが企業のサービスの中核部分に活かせていけるとなったら、
これほど楽しい仕事はないと感じるようになりました。
この感情が大きくなり、ITエンジニアを目指すことに決めました。ポイント
待遇面を語るのはNG
面接官がエンジニアであれば、エンジニア職特有のメリット(スキル1本で生きていける)などの理由は好感持たれやすい
面接官がビジネスサイドの方であれば、抽象度を高めて、開発の楽しさを語ると良い。
年齢が高めの場合は、今までの経験を捨ててまで転職する説得力の強い動機が必要。
「作ること」が好きという主旨で話すのが無難。前職が開発で無くても、どの職もサービスを作る意味では同じなので、繋げやすい
「AIがコードを書く時代に、なぜエンジニア?」と聞かれたら、作りたいものを形にする手段が増えた、という方向で答えると良い
コードを書く速さが上がっても、何を作るか・出てきたものが正しいかを判断するのは人がやる、という軸で語るのが無難
志望動機
❓ 「なぜ弊社に興味を持っていただいたのですか?」@転職面談
(「宿泊施設予約管理システム」を開発している企業の場合)
※ フリーランス案件の面談で志望動機を聞かれることは基本ないです。
回答例
元々旅行が好きで、学生時代からたくさん旅行をしてきました。
その際に重要だったのがやはりホテル選びで、できるだけ安く良い場所を選ぶのがとても大変でした。
そういった経験がたくさんある中で御社のサービス内容を見たときに、
「こういう機能があれば良い」と感じるものがたくさん思い浮かび、
このサービスの開発に携わることができたら、お客様にとっても、御社にとっても、私にとっても良い開発ができると
感じ、御社に応募させていただきました。ポイント
会社のサービス内容に共感する内容で話す
「私が御社に貢献できる」と「御社が私のやりたいことに貢献できる」の両方があると良い
「Reactを扱っているから」などの技術面を理由に語るのはNG(相手にメリットがない)
技術の理解度確認
❓ 「オブジェクト指向とは何でしょうか?説明してみてください」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
オブジェクト指向は、プログラミングする際の1つの考え方で、
プログラムを「オブジェクト」という小さな部品に分ける考え方です。
例えば、「人」をプログラムで表すとき、
人は「オブジェクト」となり、
「身長」や「体重」などの特徴は、プロパティとして、
「しゃべる」や「走る」などの動作を、メソッドとして表現します。
これにより、複雑なプログラムも小さな部分に分けて、それぞれを独立して作ることができ、
理解や管理がしやすくなる、というのがオブジェクト指向の考え方です。ポイント
非エンジニアでも理解できる「例え」を使って説明する
最近は「AIが書いたコードのどこを見ますか?」と聞かれることも増えている(用語の暗記ではなく、判断できるかを問われている)
命名の分かりやすさ、1つの関数に処理を詰め込みすぎていないか、エラー時の挙動など、実際に自分が確認している箇所を具体的に言えると良い
コードの書き方
❓ 「コードを書くときに大切にしていることは何ですか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
参画するチームに合わせたコードを書くことです。
良いコードの定義には「処理が速い」や「短い」など色々基準があると思いますが、
私が大切にしているのは、「その職場で管理がしやすいこと」です。
いくらスマートなコードでも、その職場のメンバーが理解できないような書き方では意味がないので、
チームメンバーとコミュニケーションを密に取って、柔軟に書き方を擦り合わせて書くことを、
これまでの開発では大切にしてきました。ポイント
自分本位のコードを書かないか?を問われている
自分のこだわりを出さず、チームとの連携を意識したコードを書けることをアピールする
AIの使い方
❓ 「開発でAIツールは使っていますか?どのように使っていますか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
使っています。
私が判断の基準にしているのは、「自分が読んで説明できる範囲かどうか」です。
一覧表示やフォームの入力チェックのように、仕様がはっきりしていて
出てきたコードの正しさを自分で確かめられる部分は、AIに書いてもらっています。
逆に、データの持ち方を決める部分や、認証まわりのように後から直しにくい部分は、
先に自分で設計してから書くようにしています。
AIが出したコードは必ず一度上から読んで、知らない書き方があればその場で調べ、
実際に動かして想定通りの結果になるかを確認してから取り込んでいます。
読んでも理解できないコードは、動いていても採用しないと決めています。ポイント
「AIは使っていません」はNG(時代感の欠如と見なされる)
「AIで全部作りました」もNG(自分では何も判断していないと見なされる)
AIを使ったことは隠さないでOK。減点されるのは使ったことではなく、説明できないこと
任せた部分と自分で判断した部分の線引きを語れるかを問われている
判断軸⇨任せた領域⇨自分で書いた領域⇨検証の仕方 の順で話すとまとまりやすい
AIが書いたコードのレビュー
❓ 「AIが書いたコードをレビューするとき、どこを見ますか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
まず、頼んだ範囲以外のファイルが変わっていないかを差分で確認します。
AIは指示していない箇所まで書き換えることがあるので、そこを最初に見ます。
次に、データを取得・更新する処理で、ログイン中のユーザーのデータだけに絞り込めているかを見ます。
動いているように見えても、ここが抜けていると他人のデータが見えてしまうからです。
そのうえで、エラーになったときの挙動と、
似た処理がすでにあるのに同じものを新しく作っていないかを確認します。
最後に、知らない書き方や初めて見るパッケージが入っていたら、
公式ドキュメントで実在するかと使い方を確かめてから取り込んでいます。ポイント
「全部読みます」より、見る順番と理由を具体的に言えるほうが伝わる
差分・権限(他人のデータが見えないか)・エラー時の挙動・処理の重複・知らないパッケージ、あたりを押さえていれば十分
実際にAIのコードから問題を見つけたエピソードを1つ添えられると強い
AIと情報の取り扱い
❓ 「業務でAIツールを使うとき、気をつけていることはありますか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
まず、その職場で使ってよいAIツールと、渡してよい情報の範囲を確認してから使います。
お客様の個人情報や、APIキーなどの秘密の値、社外に出してはいけないコードは、
許可されていないツールには貼り付けません。
個人開発でも、環境変数のファイルの中身はAIに渡さないようにしています。
また、AIが出したコードは自分の責任で取り込むものだと考えているので、
レビューで「AIが書いたので」という説明はしないと決めています。ポイント
企業がAIの活用でいちばん心配しているのは、情報漏えいと、誰も説明できないコードが増えること
「ルールを確認してから使う」と言えるだけで安心材料になる
未経験の場合は、個人開発で秘密の値をどう扱ったかで答えればOK
AI時代のエンジニアの仕事
❓ 「AIがコードを書けるようになって、エンジニアの仕事はどう変わると思いますか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
コードを書く作業そのものにかかる時間は、これからも短くなっていくと思います。
その分、何を作るかを決めることと、出てきたものが正しいかを確かめることの比重が
大きくなると考えています。
学習中も、AIに書いてもらったコードはすぐに手に入る一方で、
仕様の抜けや、他人のデータが見えてしまうような穴は、自分で気づかないと残ったままでした。
なので私は、利用者や企画の方と仕様をすり合わせる部分と、
コードの正しさを確かめる部分で価値を出せるエンジニアになりたいと思っています。ポイント
「AIでエンジニアはいらなくなる」「AIは大したことない」のどちらに寄せすぎるのもNG
一般論で終わらせず、「だから自分はここで価値を出す」に着地させる
「エンジニアを選んだ動機」で話した軸とずれないようにする(一貫性を見られている)
学習の仕方
❓ 「新しい技術は、普段どのようにキャッチアップしていますか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
まず公式ドキュメントで全体の考え方をつかんでから、小さなアプリで実際に動かしてみます。
AIは、答えを聞く相手というより、自分の理解が合っているかを確かめる相手として使っています。
たとえば「この仕組みはこういう理解で合っていますか」と自分の言葉で説明して、
ずれているところを指摘してもらう、という使い方です。
エラーが出たときも、まず自分で原因の当たりをつけてから聞くようにしています。
いきなり答えを聞くと、その場は動いても、次に同じエラーが出たときに直せないからです。ポイント
AIに答えを聞くだけの学習だと、自分では書けない人だと見られやすい
公式ドキュメントやリリースノートなど、一次情報を見ているかも見られている
技術課題やライブコーディングでは、AIの使用を禁止されることもある。基本的な処理は自力で書けるようにしておく
チーム開発経験
❓ 「チーム開発のご経験はありますか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
未経験の場合
メーカーでは、チーム開発をメインに行ってきました。 XXを作る過程では、研究部門・設計部門・製造部門・資材調達部門など、さまざまな関係者との連携が必要になります。 どの部門も、性能面やコスト面などで自分達の成果を出さなくてはいけない立場で、 言い分があり、衝突することも少なくありませんでした。 こういった中で、できるだけそれぞれの結果が最大化するポイントを探り、話し合い納得してもらうことで 1つの製品を作って世に出す経験をしてきました。 どんなサービスであってもこの考え方は同じだと思うので、御社でも自分の経験は活かせていけると思っています。経験者の場合
直近の案件では、9人のチームに参画し、私はフロントエンドの開発を担当していました。
ポイント
経験者の場合、単に「あります」の一言でOK(個人でしか仕事していない人も結構いるので、確認しているイメージ)
未経験の場合、前職でのチームで行なった仕事の経験を丁寧に話せれば安心材料になる
成功エピソード
❓ 「開発で何かをやり遂げた経験は何ですか?」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
経費精算のSaaSの会社に勤めていたときに、
顧客が使う管理画面のフルリニューアル案件を任せていただいたことがありました。
それまでは、かなりわかりにくいUIとなっていて、使い方に関する問い合わせの多さから、
カスタマーサポート部の工数が圧迫されている状況となっていました。
開発の手順として、まず管理画面の使われ方を徹底的に調査しました。
ヒートマップツールなどを導入し、顧客がどの手順でメニューを操作しているかなどのデータ収集から行い、
「使いにくい」と感じる点をより具体化する仮説立てから行いました。
その仮説をもとにデザイナーと連携し、それらの使いにくさを解決するUI/UXデザインを行い
私はReactでフロントエンドを実装しました。
その結果、カスタマーサポートへの問い合わせは50%減少し、
取り組みが評価され社内MVPを獲得することができました。ポイント
役員面談などで聞かれがち。抽象度の高い課題解決経験を語れると強い。
「やり抜く力」があるかを問われている(困難にどう立ち向かうかの姿勢)
未経験の場合、前職での「何かの仕事をやり抜いた経験」を語るでOK
ポートフォリオの深掘り
❓ 「作られたアプリについて、なぜこのテーマを選び、なぜこの技術構成にしたのか教えてください」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
知人が個人でレッスンを開いているのですが、予約の受付も支払いのやり取りも
すべてメッセージで対応していて、毎回同じ確認作業に時間を取られていました。
それを見たのがこのアプリを作ったきっかけです。
技術はReactとNext.jsを選びました。
1人で作る前提だったので、画面の追加とデータの取得を同じ枠組みの中で完結させたかったことと、
詰まったときに自力で調べ切れるだけの情報量があることが理由です。
実装では、一覧表示やフォームのようにパターンが決まっている部分はAIに書いてもらい、
予約の重複をどう防ぐかという判定と、決済まわりの処理は、
仕様を自分で整理してから書いています。
AIに書いてもらった箇所も、後から読み直して説明できる状態にしてあります。ポイント
「なぜこのテーマ」「なぜこの技術構成」「どこをAIに書かせたか」の3点は聞かれる前提で用意しておく
自分では説明できない箇所を1行も残さないのが最低ライン(AIを使ったこと自体は減点にならない)
技術の選定理由は「流行っているから」ではなく、自分の状況に紐づけて語ると良い
作ったものの規模ではなく、作る過程で何を判断したかを問われている
困難に直面した際のエピソード
❓ 「プログラミング(学習含む)で難しかったことと、それをどのように乗り越えたのか?を教えてください」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
ポートフォリオ作成時、決済機能の実装に苦戦しました。
Stripeという決済システムを使うことにして、まず実装の当たりをつけるためにAIに聞きました。
すると一見それらしいコードが返ってきたのですが、
動かすとエラーになり、調べてみると今は使われていない古い書き方が混ざっていました。
AIの回答は学習した時点の情報がもとになっていると気づいてからは、
最終的な仕様は必ず公式ドキュメントを頭から読み込んで確認することに徹しました。
時間はかかりましたが、全体の仕様を理解すると自然と実装イメージができるようになり、
機能実装まで完了することができました。
この経験から、早く答えを得ることよりも、その答えが正しいかを自分で確かめられることのほうが
重要だと学びました。ポイント
エンジニアとしての自走力があるかを問われている
(すぐ他者を頼る人にはコストがかかってしまうと懸念する企業は多い)
まずは自分で調べる⇨どうしてもわからなければ先輩に質問 の流れで語るでもOK
AIの回答が間違っていると気づけたエピソードは特に強い(出てきたものを検証できる人だという証明になる)
キャリアプラン
❓ 「今後のキャリアプランを教えてください」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
まずは関わるチームの中でしっかり任されたタスクをこなし貢献していきたいと思います。
その後は、より抽象度の高い課題に対して、マネージメントから開発まで一気通貫で対応できるポジションを
築いていきたいです。
また将来的には、新人教育にも関わっていきたいと思っています。
私自身、未経験からエンジニアになった際、いろいろな不安や辛い経験もあったので、
同じような境遇の人のサポートをする形でも、御社に貢献していきたいと思っています。ポイント
その会社では達成できないプランを語るのはNG(長く働いてくれそうかを見られている)
教育やマーケなど、開発以外の部分も含めて語れるとポイント高い(なかなかそういうエンジニアいないので)
AIを使ってチームの生産性を上げる役割に関わりたい、という一言を添えられると良い
長所と短所
❓ 「あなたの長所と短所を教えてください」@転職 or フリーランス案件面談
回答例
長所は粘り強いことです。
前職のメーカーでも、部署の目標を諦めずに追い続ける姿勢は上司から評価されており、
実際に目標値はほとんどクリアしていました。
この粘り強さはエンジニアとしてエラーなどに直面しても
めげずに解決に向けて努力しつづける部分などで活かせると思います。
その反面、短所は、諦めが悪いところなので、1つのことに集中しすぎないように、
タスクをこなす時間を自分の中で決めることで、時間をかけ過ぎないよう工夫しています。ポイント
長所はエピソードベースで話す(説得力が増す)
短所は「どう補ったか」を必ずセットで話す
逆質問
❓ 「最後に弊社に対して何かご質問はありますか?」@転職 or フリーランス案件面談
※ どんな場面でも必ずされる質問です。
回答例
* デザインは、デザイナーがいますか? それともエンジニアがUIを考えていますか?
* 社内のコミュニケーション手段はなんですか?(Slack, Chatwork等)
* 開発でAIツールは導入されていますか? どこまで活用されているか教えてください。
* AIが生成したコードのレビューは、どのような体制で行われていますか?
* フロントエンドエンジニアとして参画し、バックエンドの方まで関わっていくことは可能ですか?
* インフラの構成を教えてください。
* 今後御社のサービスでどのような機能を追加していきたいか、言える範囲で教えてください。ポイント
細かくても、純粋に気になったことを聞けばOK
特に聞きたいことが無くても、やる気のアピールができるような質問を用意(何もないのは印象良くない)
本当に必要な場合を除いて、待遇面の質問は極力しない
開発プロセスやAIの活用状況に関する質問は現場感が出やすく、関心の高さが伝わる
ここまで読んでいただいた方へ
ここまで読んでいただき、ありがとうございます🙇
最後まで読んでいただけた方にだけ、お知らせです。
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